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桜ヶ丘モラトリアム

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■作品名:桜ヶ丘モラトリアム(2009)
■製作:STUDIOカサブタ
■尺:5分
■声:ツナ缶
■監督・脚本・編集:齋藤遼介
■制作・撮影:トマト
■総作画監督:トマト
■動画:たら子 ツナ缶 柚桐ななみ Nk2 トマト
■美術監督:ポンティ トマト イベリコ
【作品について】
2009年3月11日~15日、銀座J trip art GALLERYで行われるZOON 1st exhibition
[hpa(hectopascal)]にて上映。
(http://www.jtrip-118.com/)
【物語】
今日はどこまでも行ける気がする。
150円切符で、どこまでも。

本編絶賛公開中です!

感想など有れば送って下さい!

監督の遼介くん、美術設定のイベリコさん、作画監督のトマトと3人で夜遅くにチャットで打ち合わせをし作業を進めてきました。文章では上手く言い表せなかったりとなかなかスムーズに進行しなかったりなどありましたが、今では良い思い出です。
ちゃんと形に出来たことが何よりです。

今回の主人公ですが、当初デザインした時には無かった「泣きボクロ」を絵コンテを見てどーしても描きたくなって、思わず追加設定で描き入れてしまいました。
変なこだわりですが、泣きぼくろがある事で彼女というキャラクターが完成したんだと思います。


以下、作画や設定や資料をぽつぽつと置いておきます。
□スクリーンショット□
c2.jpg c6.jpg c13.jpg c17.jpg c30-2.jpg
□イメージラフ+設定□
c29.jpg c30.jpg c49.jpg c42.jpg settei3.jpg
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